樹里のこと

樹里ちゃんに、あなたをこえるくらい好きな人はいないと伝える。
メッセだが本人が初めてその話を聞いたことになる。

それから何かが変わった自分はそれが解消されない反骨精神で12サイから生きてきたから、そうじゃない瞬間が訪れたことになる。

それは今までの人生の否定だ。今までの人生はそれがある。これからはそれがないのだ。

土日寝込んで鬱になったのもそれかも。

苦しんでる

思い潜在意識のプレッシャーがおれをずっと覆い尽くしている

それはひとり身時代にはなかった

ずっと覆い尽くして俺を押しつぶそうとする

これがあるから根暗で羽を伸ばせないのびのび思い切りできない自分でしかない

 

えんちゃん

もっともっと自分に自信をもってほしい

あなたにしかできないことで溢れてる

あなたの色づかいであふれてる

あなたのこだわりで溢れてる

包まれた人たちは幸せでまとわれる

 

君を尊敬すると言った

それは本当の本音

たくさんの人を知っている

君は特別

ドキドキするし心が躍る

君といるとそんな輝きで満ちるんだ